2008年06月05日

歯医者さんが作ったチョコレート

虫歯予防にチョコを食べましょう―。なんて歯医者さんが勧めるチョコがあるそうです。


その名も『歯医者さんが作ったチョコレート』。


甘味料は虫歯菌を抑えるキシリトール100%。



の歯磨き後に食べても大丈夫だとか。





ただし歯科医院限定での発売だそうです。
posted by ダイエット大学生 at 10:26| Comment(39) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

ガラクトース、マンノース

褐藻類(コンブ、ワカメ、モズクなど)にはミネラル類が豊富に含まれるほか、アル
ギン酸などの食物繊維や酸性多糖類であるフコイダンが多く含まれている。フコイダ
ンにはフコーズを主構成糖とする多糖類であり、硫酸化フカンを多く含有している。
フコース以外に、ガラクトース、マンノース、キシロース、ウロン酸などを含む。

フコイダンの構造およびレオロジーに関する研究は古くから行われているが、近年で
はフコイダンの生理活性に関する研究が盛んに行われるようになってきた。
これまで知られているフコイダンの生理活性は、抗酸化作用、免疫増強作用、抗腫瘍
効果、抗ウイルス作用、胃潰瘍防止作用、抗糖尿病作用、抗動脈硬化症作用、抗アレ
ルギー作用、抗血液凝固作用、肝障害軽減作用など極めて多彩である。
とりわけ、抗腫瘍性機能性食品の一つとしてガンの統合医療においてモズク由来酵素
消化低分子フコイダン抽出物が注目され、臨床において顕著な効果が期待されている。
posted by ダイエット大学生 at 17:59| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

花ダイエット

 フラワー・アレンジメントに使う花といえば、バラの花。

 真紅、濃いピンク、薄いピンク、オレンジ、パープル、ホワイト、つぼみから開きかけたものまで、四季を通じていろんなものが使われます。

 カーネーション、スィートピー、ガーベラ、アルストロメリア、トルコキキョウ、胡蝶蘭、デンファレ、デルフィニーム、オンシジューム、カラー、チューリップ、ユリ、サンダーソニアなどなど。春の菜の花、夏のひまわり、秋のリンドウ、冬の梅やぶんぶ仙などなど。


 最近は本来のシーズンにいらわらず、よお知っちゅう花も、聞いたこともないような変わった花も、通年で手にあだつものが多くなっちゅう。切花をのぞけば、さまざまな色と大きさの花が優雅に飾られちゅうが。


 フラワー・アレンジメントに使う葉ものとしちゃ、ユーカリ、アイビー、モンステラ、アレカヤシ、ハラン(葉蘭)、レザーファン、 ゴッドセフィアーナ、スマイラックスなど。春先は麦の穂なども使われます。

 そのほか、ブドウの実やつる、トウガラシなどもフラワー・アレンジメントであしらわれます。

 リース用にゃ、モス(苔)や、つる性の枝など。ヒイラギのリースはクリスマスの定番やか。


 それらの素材を吸ぶんぶ性スポンジ(オアシス)や剣山にさしこき、色・形をスタイリッシュにまとめあげ、バスケットやカップに入れたち、素敵なフラワー・アレンジメントがやききあがりやか。
ラベル:花ダイエット
posted by ダイエット大学生 at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

3月になっても乾燥は相変わらず。

3月になっても乾燥は相変わらず。

今年もとうとう黄砂がやってきてしまいましたね〜(;´▽`A``


通勤電車でもオフィスでもまたまたスーパーでもちりホコリは舞い散るし暖房熱でいつの間にかかいている汗でお肌に溜まってしまう汚れ!

それに気をつけていても残ってしまうメイク汚れ…

お肌のサバイバルシーズン真っ只中!


こんな汚れや乾燥ってお肌にとっては本当にストレス!

本当は汚れなんてスッキリとって、本来あるべき健康キレイ肌でいたいのに〜!!
ラベル:乾燥
posted by ダイエット大学生 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

脂肪肝とは

脂肪肝とは読んで字のごとく肝臓に脂肪がたまっている状態を指します。毎日脂肪の多い食事をしていると、肝細胞に中世脂肪が蓄積してしまいます。それにより肝臓の機能そのものが低下してしまうのです。脂肪肝が進行すると肝硬変へと移行して肝臓がんにまで至る場合もあるため決して侮れない病気です。脂肪肝になる原因は動物性脂肪の多い食事とアルコールです。


肝臓での脂肪の分解が追いつかないほどの脂っこい食事ばかりしていると、その結果食事で摂った脂肪が肝臓に蓄積されてしまうのです。それからアルコールを毎日たくさん飲む人や、肥満、糖尿病を患っている人も気をつけなければなりません。脂肪肝になると、具体的にどのような症状があらわれるのでしょうか。

肝臓は沈黙の臓器と呼ばれ自覚症状が現れにくいのが特徴ですが、初めのころはなんとなくだるいとか、疲れやすいといった程度で見過ごされがちです。それが症状がさらに進行すると、食欲不振になり、右上腹部に痛みが出て利するなどの自覚症状が出てきます。脂肪肝は血液検査によって発見されることが多いようですが、治療法としては主に食事療法と運動療法によるものがほとんどです。

具体的には脂肪や糖質の多い食事を控えさせ、運動を取り入れて体重をコントロールし、またアルコール性脂肪肝の人の場合は禁酒療法を取り入れます。以上述べたように、普段から脂っこい料理が好きな人は食事の内容を見直して予防するとともに、しっかりと健康診断を受けることが大切です。
ラベル:脂肪肝 肝臓
posted by ダイエット大学生 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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